更新対象者リストを自動作成

更新対象者リストを自動作成

意外と時間がかかっている更新対象者確認

営業にとって毎月気になるのは翌月の更新対象者。

もちろん経営者も管理者も同じです。

契約が続くか続かないかで行動も変わりますし、終了数が多くなれば売上が減ります。

そのため、Excelファイルを編集して、管理しているケースが多いと思いますが、

更新対象者の確認や更新リストを作成する作業、意外と時間がかかっていませんか?

事務作業は削減して営業時間に充てたいと考えていながら、

現状の管理体制に甘んじてしまっている方も多いようです。

 

翌月終了予定契約のボタン一つで対象者表示

「i-seiQ」は契約終了時期を自動的に識別し、当月の契約更新対象者をリスト化して表示します。

どの担当者が来月更新対象者が何名いるか一発で表示できます。

一覧から延長処理を行い、契約情報を更新していくだけで更新一覧から消えていくため、

それぞれの更新確認はi-seiQを見ながら行っていくだけです。

延長処理を行えば同時に請求データを作成していきますので、請求漏れも無くなります。

また、データベースで情報共有していますので、管理者の方も「i-seiQ」で更新状況を確認することができます。

 

 

i-seiQは毎月の更新確認スピードを追求します

営業が追究すべきなのはこの更新確認スピードを追求することです。

来月末の更新確認を当月最終週に始めるのでは遅すぎます。

1か月半前~2ヶ月前の段階で更新確認をして、将来の数字予測出来る状態がベストです。

わかっているのにできないという場合、更新対象者リストを作成するのが面倒なだけで、後回しにされているだけかもしれませんよ?

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