SES契約はこの方法でダブルチェックを最小限にできる!

SES契約はこの方法でダブルチェックを最小限にできる!

Excel見落としで、請求漏れ

前回のコラム請求漏れが怖い理由について考えました。

 

~前回より~

請求漏れが発生する原因

①案件情報を管理しているExcelの見落とし

②営業から事務への情報伝達もれ

~~~~~~

 

契約管理しているExcelのメンテナンス、大変ですよね。

 

メンテナンスの最中に、数式を壊してしまったり、

考慮漏れでうまく請求書に反映できなかったり…

 

事務作業は正確さが重要です。

 

契約管理のExcel、請求書、技術者の勤務表…を照らし合わせて

ダブルチェック作業、行いますよね?

請求書作成の繁忙期に大変…

 

システム化すると、ダブルチェック最小限

Excelで契約管理をしている場合は

請求書作成の際、帳票に正確に反映されているか、超過控除の計算はあっているか、

それぞれ確認されていると思います。

 

i-seiQを導入しシステム化すると、

一度契約を登録すると同じ内容で請求書が発行されますので、

請求書に正確に反映されているかのダブルチェックが不要になります。

更に超過控除計算はシステムが行いますので、稼働時間を入力する作業のみで金額が自動精算。

このダブルチェックも不要になります。

 

 

つまり、契約決定時にi-seiQに入力されているかをダブルチェックすれば

見積書も注文書も請求書も、チェックなしで発行できます!

 

1度の確認作業で3度以上のダブルチェックが省けます。

請求書作成の忙しいタイミングで、工数が削減できます!

 

システム化すると毎回同じ内容が帳票に反映されますので、

安心して請求書作成ができます!

 

一度、契約管理のシステム化を考えてみませんか?

 

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